2021/6/27 武司さんて憑依現象の時に何故楽しくやっていますか。

武司さんこんにちは。

こんにちは。

質問がきております。

はい、お願いします。

小会議にいらっしゃったから方からの質問なんですけれども、武司さん憑依されてる方のセッションってありますよね。あれ武司さんはすごく普通にされてますけれども、小会議の中にいらっしゃる、色んな方いるじゃないですか。今日憑依の方が2人いらっしゃったりとか、他にご病気の方がいらっしゃったりとか、もうあっちもこっちもやってらっしゃいますよね。なんでそんな風に普通でいられるのか、なんで普通にできるのかっていう質問が来ております。

何故普通にできるか?普通だからです。

それは武司さんにとっては日常という事ですか。

もうずっとそういう事やってますね。またあの憑依っちゅうのは、あまり人前でやるもんじゃないんですね。別にみんなの前でやったからっていいもんじゃないし、各自本当はプライベートな事なんですよ。分かってもらいたくない、知られたくないっいう世界じゃないですか。まぁ病気だってそう、実際は。昔はね、ずっと隠れてやったんですよ、隠れて個人の家で。今だからね、まぁこの私もこの透析やってますから、昔みたいに、こう毎日その人の家に行かしてもらって、やるっちゅうのは今はできないですけど、だからこっちでその会議場を持ってやらせてもらってるだけであって、実際はああゆう会議場ではやらないんですよ。何人いてもいいんですけど、実際はプライベートの事ですからね。だからあの小会議、会議室でやってるの、かなりあるじゃないですか。あの病気の回数も、何人も。でも私が上げてるYouTube、武司道っての、あの数の何倍もあるんですよ実際は。『あげてもいいよ、撮ってもいいよ』って言う人はその人の許可をもらって出してますから。やってる回数はいっぱいあるし、まぁ昔からあの、体を治して下さいって人は前はもっと来てたんですよ。それはなんで私の元に来るか分かんない。でも、来る以上はやれるんだと思って、ただやらせてもらってるだけであって。それで、ここ1年ぐらいちょっと前かな、この小会議っていうの持ってもらって、まあやらせてもらってるんだけどね。昔はもっと憑依とか、見えない世界の現象ってのはね、もう毎晩のように違うパターンがありました。大体あの憑依っていうの始まったら、昔だったら三日三晩徹夜でやってたね、昔は。

武司さん憑依の方って、例えば大声を出されたり、叫んだり倒れたりなさるじゃないですか。ああいうものを武司さんがこう何かしら取ると、はあって、我に返る様な感じがありますよね。あれは何かが、その方の何かが武司さんの所に行くって言う事で、あの方が正気に戻るっていう事ですか。

そうですね、私の所に来な〜って言って、私が手を出すじゃないですか。で、私の方で、迎え入れちゃうんですよ。まぁ普通の人についちゃったらね、ああゆう風になっちゃう。

武司さん、そこで一つ心配な事があるって言う方がいらっしゃるんですけれども。憑依の武司さんが取ってるものが自分の所に来ちゃうんじゃないかなって言う不安がある。

それは絶対ない。こうゆう見えない奴らはね、俺を探してんですよ。だもんで俺が来ると、こっちの俺の方へ来たがっちゃうんですよ。日頃も、こういう時もさぁ、向こうのこういう奴らがこうやっていっぱい来てるんですよ、部屋の中に。俺がおいでって言ってるわけじゃないけど、これは昔からなんですよ。だもんでいつもこういう奴らに囲まれているもんで、みんなもそうだと思ってたんだから。ここはね俺はね、みんなは。俺だけだっていうの分かったからすごい大変です。

武司さんしかいないっていう事ですもんね。

いるかいないか分かんないすけどね、今の所はね、まぁそんな感じかな。まあおそらく俺なんかこんな小僧じゃないですか。たかだか当時27歳だから。それ以上もっと年上の方でやってる方いっぱいいますけれどね。今も私より年上の方多いですね。また、あの俺の中で、何て言いう、そうゆう方がいらっしゃるのになんで俺の所に来るの?って感じ。俺がやるの?って感じ。私なんかあの、普通の野郎じゃないですか。まあ、見た目もこんなだし。別に立場がある人間でもないし。まあ逆に、こうゆう奴ら、今もこうやって来てるんですけど、何でこんな奴ら俺んとこ来るのかなって。まあ何て昔から多分ずっといるから、昔からの連れ合いかな、友達かな。憑依、憑依、みんなの所には行かないです。私の所に来てくれる、みんなの所から私の所に来ます。みんなのもの。だからあの空間って変わるじゃないですか、終わった瞬間に。会議やってる部屋っていうのは。

そうですね、ですからセッションだけが大事だっていう事じゃなくて、あの空間ごと変えてくださってるという事ですよね。武司さん。

そうですね。

あの空間にいる事が大事だって事ですよね。

そうですね。こないだもちょっとね、『この空間違う』って言われたんですよね。あの、立場がある方が来られたじゃないですか。『この空間に、神様がいる』って言われたじゃないですか。

『神様がいらっしゃらないと、この空間はあり得ない』っていうような話をされてます。

だからそんな感じで、空間ごと変えちゃいます。だから私は昔はよく家にも行きました。各一軒一軒を。今は家に行くって言っても、本当になかなか行けないじゃないですか。大体今じゃ、一週間に1回、透析の後に泊まりで行くっていう感じだから。まぁ見えない世界って、私は楽しいです。色んな事があって、憑依が始まっても楽しいです。順番が分かってますから。ああ今度はこうゆう人がなった、じゃあこれ取ればいい。最後はこないだ赤子になっちゃったじゃないですか。赤ちゃんだったらこうやって取る、赤ちゃんの見えない人だったらこうやって取ればいいって。こうゆう人だったらこうやって取ればいいってのがあるんです。この指先のサインが。私この、よくあの見えない世界の人間で言えばよく樹海とか、あるじゃないですか。ああいうとこ、夜な夜な行ってとか、う〜んと、どうしよっかな、神社って所があるんですよね。ここ行って見えない世界の事、人間で言えば、印っていうじゃないですか。でも、この印っていうのはその霊によって、全部違うんですよ。それがね、腐る程身に付いちゃってね、だからその場でパッパッと出来るんです私。何だかんだでも、結果出ればいいじゃないですか。どんくらいかかるか分からない、徹底的に結果が出るまで私はやります。Skypeセッションだって、全部指の位置が違います。

それは何となく見てても、「あ、なんか違う動きだな」って感じます。

だって同じ動きだったらずっと同じことやってるだけじゃないですか。違うで当たり前です。

そうなんですか。

まあ自分はずっとそうゆうのを親身に染みるまで勉強しました。だから瞬間芸の様に出来ます。

今も勉強なさってるんですか。

します。します。

すごいですね、分かりました。武司さん、もう一つ質問があるんですけれどもいいですか。稲荷神社さんってありますよね。お稲荷さんがちょっと怖いですという方がいらっしゃいます。そこらへんの質問なんですけれども、例えば、お稲荷さんっていうのは一度行ったらまた何度も通わなきゃ行けないですとか、お狐さんは怖いとかっていう風に仰られる方がいますけれども、いかがでしょうか。

これもね、人それぞれですよね。やっぱそうゆう方もいらっしゃると思います。そうやってゆう方もいらっしゃると思います。でも、私の考え、私の見た目、私のお稲荷との付き合い、で言わせてもらうと、なんにも怖くありません。楽しいです。だって、嘘のような本当の話、ちょっと言っていいですか?この世の中でも、狐の嫁入りってあるじゃないですか。

狐の嫁入り、昔話みたいなものですよね?

はい。実際にあるんですよ。私、過去にもこれで3回位呼ばれてます。嘘見たいでしょ?

狐さんの結婚式っていう事ですか?

そうですね。

呼ばれてるってのは、どうゆう?列席するんですか?

まあそうですそうです、みんな人間的に結婚式と一緒です。迎え人が来るんですよ。

迎えに・・・?

私が迎えに来られちゃうんです。ちょっと結婚式あるから挨拶しに来てくださいって。

迎えに来るのは狐さんですか?

はい。嘘のようなもっと話しちゃいますか。呼ばれて何するかと思ったら、人間的に言えばね、仲人さん。

仲人を武司さんがなさるんですか。狐と狐の仲人。

男と女の間に入って、仲を持つ。おかしいっしょ、俺って。

見てみたいです!見てみたいです!

すごいすごい。だから今もあの出来るじゃないですか。

仲人に入ると狐さんと狐さんは、なんと仰るんですか?

人間と同じです。『ありがとうございました。』

何故、その狐さんは武司さんに仲人さんを頼むんですか?

何故ですかね?だってあの、人間の世界で何で俺がやるかだとっていうと、上司とか、親しい人にやってもらうじゃないですか、人間も。まあ自分も、そんな感じで思われてるかなと思って。

じゃあ、狐さんと仲がいいんですね。

仲がいいっつったら、仲が良すぎちゃいますね。

あの、狐さんとお話になる事もあるんですか?

まあ、狐さんとお話し、狐さんに囲まれて寝てますから。嘘みたいでしょ?

狐さんに囲まれて寝ている。

だから、自分て小会議でああいう事って普通なんですよ。あのこんなのはやる前に言っちゃうと、アホじゃないって言われちゃうけど、自分はこれだけ実績残せば、ボチボチ普通に言えるかなって感じで。

疑いはもう全くないんですけれども、どうゆう状態なのかなってのがすっごく知りたいです。

もっとありますよ、いっぱい。

お願いします!

これはまた、のちのち。

分かりました!

うんまあ、狐さんは怖くないです。

分かりました。武司さんのお友達なんですね、優しいんでしょうか、狐さんは。

行かなきゃいけないって言ったっけ?

そうです。お礼参りに行かなきゃいけないとか、ず〜っと続けて行かなきゃいけないとか、こう、狐さんはよく怒られると厳しいとか、そうゆうような事でしょうかね、イメージ。

まあお礼っていうのは当然じゃないですか。だから、〜しなきゃ、ってのは違うと思います。行かなきゃじゃなくて、行きたくなっちゃうんです、普通は。そうしなきゃこうしなきゃというのは、違うと思います俺は。だから人間として考えて、私の持ってるこのTWF の会って、動物愛護団体やってるじゃないですか。そあそこメンバーが150人位いるんですよ。やらなきゃじゃ、来ないです。まあ、その例えは違うかもしれないけどね、あそこの人間はね、行きたくなっちゃってるんですよ。それと一緒で、神社に行かなきゃとか、なんかそんな気持ちで行くもんじゃないと思って私はやってます。

それに置き換えてみると、Skypeをしなきゃじゃなくて、Skypeしたい!って思う、小会議に行かなきゃじゃなくて、行きたい!って思う。それでだいぶ変わってくるっていう?

そうですね、みんなは遊んでください、私と。

分かりました。

みんなは何も考えずに。

テーマパークだと思って行かせてもらうっていうような感じですか。

そうですね。もう、遊び場です。Skypeセッションなんてこんなあの、遠距離電話と同じじゃない?友達と喋ってくださーいって、そんな感じで。

分かりました。

使ってください。

武司さん、だいぶ分かりました。今日もありがとうございます。

もっともっと頑張りますから宜しくお願いします。

ありがとうございます。

ありがとうございました。

またお願いします。

はいどうぞ、使ってください。