2021/8/2 TWFもここまで来るのに大変だったんですか?

武司さんこんばんは。

はい、こんばんは。

武司さん、YouTubeを見て問い合わせが来ております。

はい。宜しくおねがいします。

歯のインプラントの件なんですけれども、武司さん9本一気に抜いて8本インプラントを入れたって話ありましたよね。その時に、歯医者さんから2回に分けてやりましょうって提案があった時に、みどりさんが『面倒だから一回にしてください』っておっしゃったんですよね?これは本当の話ですか?

残念ながら本当。

そうですか、冗談ではなかったんですね。

あいつってああいうやつなんだ。

武司さん、皆さんを楽しませるために冗談かと思いましたが、本当の話なんですねぇ。

みどりはね、そういうタイプ。

どういう理由で?面倒だから?どういう理由で…

いや、てっとり早くやろうよって。ひとつの困難をパキパキやろうって言うタイプなんです、あいつは。あいつは今社長なんですよね。それで、昔揉めた時に、相当苦労したみたいでさ。それで動物愛護団体のほうが遅れちゃったんですよ。その分の挽回ってあいつは考えて。何もかもパッパとやろうっていうタイプになっちゃったんですよ。なもんで、今セッションでもあるじゃないですか、俺もともと人の痛みとか俺やってるんですよね。俺の場合、こういう病気なったから、毎日会えないんですよ、しょっちゅう。だもんで、もっといいやり方ない?って話し合いしたんですよ、皆で。みどりが『それじゃあ、痛みのある人は私が身代わればいいじゃん』って。『お前身代わってくれるか?』『いいよ』って。『それだったら早く終わるじゃん、相手の方も』。それで皆が健康になって、動物さんの保護団体ができるって感じで。だもんであいつは率先して手を作って身代わって。相手の気持ちにばっかなっちゃうんですよ。

そういうことだったんですね。じゃあ動物達のことを急いで良くしたいから、インプラントは一気にやってしまおうよって言うふうにみどりさんがおっしゃったっていう意味ですね。

そうですね、あいつはね、自分のことよりも、動物さんだから。俺もそうなんですよ。俺の場合、武司軍団とか、皆ね、自分のことより動物さん。だって、友美だって凄いっしょ?

望月さんですか?凄いですよね。朝の4時半から動物さんたちの打ち合わせをして、5時代から、動物さんの朝ですよ、お世話をするんですよね。それで夜中まで、自分のお仕事もあって、夜中までまた打ち合わせをして、動物達の部屋で一緒に寝るんですよね。それも2~3時間だって仰ってましたね、寝るの。何が凄いって、それを20何年やってるんですよね、休み無く。

そうですね。

そうですねって、普通できることじゃないなぁって思います。

たまたまそういう人間が私の周りに集まってくれた。動物の保護やりたいって芯から思ってくれる人が集まって、延べ300人くらい集まった。その150人がいやらしい人間ばかりいた。詐欺師だとかさ、嘘つく人とか。色んな人がいてさ。でも150人残って、俺は姫さんに頼まれた。それで、俺の気持ちを汲んでくれて今残ってやってくれてます。

武司さん、もう一つお問い合わせが来てるんですけれどもね、TWFの会もここまで来るのに大変だったみたいなんですが、一体どういう事があったんですか?っていう。

TWFっていうのはさ、昔はティーワークファミリーっていう世界だったです。だけどティーワークファミリーのときはさ、とにかく動物を保護したいっていう見えない方がいて、それで私の体使ってあそこにいる人間たちに厳しくして来ました。それで、ワンちゃん猫ちゃんって言えないじゃないですか。口利かないし。もっと優しい人間なろうってね、凄い厳しかったです。その反面、トラブルばっかあったもんで、もう怒りっぱなしだったみたいです。

厳しかったっていうのは、武司さんが厳しかったっていうことですか?

俺が厳しいと思います?

でもその時は武司さんのお体なんですけど、武司さんじゃなかったっていうYouTubeもありましたよね。

うん、みどりはそう思ってますから。これが俺の多重人格の性格で、自分は別に意図的にやってるんです、多重人格を。見えない人たちが言いたいこと言えばいいやって思って。ずっと体貸してきました。

今の武司さんから、厳しいとか、怒るとか、そういうのが想像がつかないんですけれども。そういう人がいて、動物のことを思うがゆえに厳しくなっていったっていう理解ですか?

またね、悪いことした人間いるんですよ。だから厳しかったと思う。それがみんなみどりが知ってます。

じゃあ、相当周りの人も大変な状況の中何年か過ごして来られたってことですね?

そうです、多分厳しかったと思いますよ。それだけね、誰かが徹底的に動物さんのことを心底大切にしたい人間だけ集めて。今それにはやっぱりね、色んな人がいたもんです、みどりの話だと。俺は良かった、逆に知らなくてって感じで。みんなあの私の周りにこう武司軍団っているじゃないですか。皆23年間付き合ってるっていうけどね、この私と。私はこの武司軍団、とくにみどりとかね、今から6ヶ月前に知り合ったです。それだけ俺、向こうで勉強してきました。その魂が向こうに行って勉強してて、その間この体借りっぱなしだったんじゃないですかね。その間に色んな神業やったみたいですね。

武司さんももちろんなんか不思議というのももちろんなんですけど、例えばみどりさんとかも、武司さんではない武司さんと20何年間一緒にいるって、それも凄い話ですよね。分かりながら一緒にいるって感覚もあるんですよね?

そうですね。だからみどりとか武司軍団、俺の体を守ってくれたんです、ずっと。だもんでその恩返しとして俺がね、じゃあ一緒にやろうよって。それで、死んでも出来る親孝行さしてあげるからって。それがみどりの目標なんですよね。死んでも出来る親孝行なんてそんなのないじゃないですか。でも俺はこういうちょっと変わってる人間なもんでさ、見えない世界とツーカーなんですよ。見える人と会話出来る人がいるかもしれない。俺は見えない人と遊ぶ人だから。俺の場合手応えなきゃやんない。会話だけじゃ絶対無理だから。目の前に来て一緒に遊ばないと困る。だからみどりんちも、みどりも見えないけど一緒に遊べるじゃないですか。俺もね、絶対自分にね手応えなければやんないタイプです。

武司さんは色んなことわかってて全部やってらっしゃってるんですか?『無駄なことはない』っておっしゃってますもんね。

こないだもそうだったじゃないですか、銀座のセッションで突然とんでもないことが起きちゃった人がいてさ、だけど俺にとってはわけない。『あ、これがこうなってるから、いいじゃんそれさえ抑えれば』って。それもアジフライだったですよ。それほどの事、俺にとっては。まぁ、変わってるでしょ。でもこれからバンバンバンバンSkype鳴って、ありえないこといっぱいやってさ、世の中に使ってもらえるような人間になろうかと思って、ますます。みどりんちがその厳しい道を来た以上はね、ゴールインしたらどっかで楽しませてあげようかと思ってる。

どっかで。

うん。こういう世界を皆に使ってもらって、皆からありがとうって言って貰えるようなみどりになろうと思ってる。あいつだって自分で手応えあって頑張って。ありがとうって貰えるっしょ?ありがとうって貰えるような人間になりなさいって俺教えたんですね、みどりには。皆と一緒に楽しもうっていうのが俺のモットーなんですよ。だから、よくみどりから『昔は怒ったり泣いたりしてた』って言われるんですよ。あり得ないって感じ、俺の中じゃ。その時誰が使ったかわかんないもんでね。

武司さんが怒ったり泣いたりもしてたんですか?

泣いたり怒ったり物投げたり。罵声を浴びせたり。したかなぁ。

想像がつかないですね。しかし、Skypeがよく鳴りますね。

いいじゃないですか、一人くらいこういう人間がいて。一つくらいこういうチームがあってもさ。こっから、動物さんのため、自分のため、この、全部、生命体がある。物体。皆が幸せになればいいなと思って。そんな勉強してきました。理解不能かもしれないけど見ていてください。

わかりました。

こっからバンバンいきますよ、俺は。

承知しました。

まさか、この力がね、昔はキチガイって言われた力だって言ってたじゃないですか、いつも。まさかこんなにも役立つと思いませんでした。もっともっと頑張って。とにかく俺はね、この力はね、さえこちゃんが治して貰ったってだけで凄い幸せです。

おっしゃってますよね、武司さん。

『この力があって良かったな』てのはその時です。見えない世界の知り合いで良かったって。だもんで俺はこういう病気になっても、あの子が元気だったらいいやって気持ちです。昔はこういうの見えたり聞こえたりするのが嫌だったんですね。そのときこそ、その世界が見えて良かったって感じで。訳わかんないっしょ?論より証拠出しますから。早いもん勝ちで俺使ってみてください。

わかりました、武司さん。

答えが出るまで一緒に頑張っていきましょう。

はい。

私のモットーはね、協力協心です。笑顔で。

笑顔で協力協心ですね。

うん。でも自分ってね、世のため人のためやったことないです。自分のためだけにやりますから、全力投球です。こんな私とか、私の武司軍団とか、皆さんで頑張って行きますから見ててください。

はい、わかりました。

本当私ってね、動物さんいつも抱きながら寝てるんですよ。

抱き合いながら寝てるんですか?かわいいですね。

またその写真も見てください。

わかりました。

じゃあ、本当にありがとうございました。

ありがとうございました。

はい、どうもありがとうございました。

またお願いします。