2021/7/1 だから武司軍団ですね

武司軍団っているじゃないですか。女性ばっかりですよね。男性は入れないんでしょうか。

男性は訳あって入れません。入れませんっちゅうか、やれません。私も男性だけど、私は見えるじゃないですか。ほいであの、触れなきゃいけないじゃないですか。いつもセッションみたく。すると、私男性じゃないですか。それで女性の体を触れないんですよ。昔、『触られた』って言われたから。だもんで、女性なんですよね。

あーなるほど〜。

女性だったらね、いいっちゅう訳じゃないけど、私が触るよりよっぽどいいじゃないですか。

武司さんに触って頂きたいって、皆さん思ってらっしゃると思いますけど。まあまあ、女性が女性を触る方が、問題が起きないんでしょうかね?

うん、トラブルがあったからね。『触られた』っていうのがあるから。だから、それの防止で神様が選んでくれた女性の方がいるんですよ。その今いらっしゃる方も、ね、今いらっしゃる方は、私といつもいるみどりでしょ、あの佐々木でしょ、それで喜久美と友美としのぶっていう、あさひっていうの6人がいます。これ全員女性でしょう。この女性がみんな一人一人がみんな私との間に神様が入ってるんですよ。ここに、もう二人いるみたいです。

それも、女性なんですか?

これも女性みたいです。それも神様がね、目につけてあるみたいです。うん、この計7名、8名か、これがベストメンバーです。うん、でも、実際私一人でもいいんですよね。私が直接触れば、昔の通りにやらせてもらえれば1番いい方法なんですけどね。私は見える、聞こえる、触れる、掴める、それを、その『触られた』っていう事件で、またあの確かに男性が女性を触るのはおかしいですから。まあ、そうゆう時期があったって言ったじゃないですか。だもんでこう神様たちがね、俺の力勿体ないっていう事で、こうやって女性のね、不思議な力を持った人間たちが集まって来てくれたようです。これが武司軍団って言います。

分かりました。女性だという意味が分かりました。

うん、あの、また俺がこんなんじゃないですか。また色々誤解されちゃうんですよ。

うーん、何、に?

前はね、女性でも、奥さんを良くするために付き合ったらね、そこのご主人さんに文句言われた事あるんですよ。今もそうじゃないですか。奥さんが居たら、旦那さんに許可を取るじゃないですか。「奥さん触ってもいいですか?」とか。

武司さんよく、旦那さんと一緒にいらしてくださいって仰ってますよね。

旦那さんを良くしても、奥さんに言われた事があるんですね。だもんで奥さんも来てくれるじゃないですか。それで、お子さん良くしてくださいって、ご両親も来てくれるじゃないですか。そうじゃないと、すごいやり辛いんですよ。俺はあの、治したり良くする人じゃないんですよね。私に言ってくれたら、やらせてもらうでけであって、以前から言ってくれたんですよね。やってくれって。やったら、やってもらう人間が一人で来たもんで、家族は知らないんですよ。ほいで、『どこ行くだ?』だとかまた『うちの女房に何するだ?』とか。『何するだ?』って、そちらが勝手に来たんじゃないですかって。だから、あったんですよ。

そうですよね、武司さんの方から人の所に行くって事ないですもんね、見てると。

すみません、ありません。

向こうから来る訳ですもんね。皆さん、今もそうですけれども。

そうゆう事が昔あってね。

そうですか、まああったんですよね。

それが今も響いてるんですよ私。うん、今は本格的にほら動物さんあるじゃないですか。あっちを私やってるんですよね。それでまた、変な噂とか、まあ中傷記事書かれたら困るんです。私になんぼでも言ってください。でも、動物さんには迷惑をかけたくないんです。動物さんは、あの、部屋の中にいる部屋の中で、人間みたく自由のきかないとこで生活をしてるから、私たちが前もってやらせてもらわないと、水も飲めない、食事も出来ない、布団も換えられないって奴だもんでね。私たち人間だったら、自分で水飲みに行ったり布団も換えられる事が出来るじゃないですか。けどね、ワンちゃん猫ちゃんっちゅうのは、特に猫ちゃんはね、このゲージっちゅう中にいるじゃないですか。だもんで、私たちが先手で先付けでお水を交換してあげたり、食事を出したり、部屋を掃除してやらないと、やらせてもらわないと、ず〜っとその状態じゃないですか。それがねなんか人間だけのトラブルで、止まっちゃうの嫌なんです私。だから、すごく気を遣ってます。すみません、私、あの、動物さんはね、ダメなんですよ。同じ境遇であった動物さんがいて、それから「守ってやる」って、言ってから、ず〜っとこの気持ち余計増えてる、昔より。まあ、バカな奴です。

ほんと優しいですよね、武司さん。

優しいっていうか、約束しちゃったんですよ。すみません、まあ同じ境遇であった気持ちっていうのはね、すごい友に見えちゃってるんですよ私。ほんとにワンちゃん猫ちゃん、何にも自分じゃ出来ないんですよね。人間、俺だったら、なんでも少しは出来ますけれど、今みたく。俺だって家の中は、自分で歩けるじゃないですか。ワンちゃんは部屋に入っている。猫ちゃんはもっと小部屋に入ってる。あの中で、いかにね、豊かに生活してもらうかっていうのを考えてるんです。それにはやっぱね、食事の管理、支度、寝床の準備、これを徹底してやろうって私ね、TWFの皆さんに言ってるんです。すごい洗濯の量だと思います。毎日毎日。朝5時からやってもらってね。

24時間でやってらっしゃるって、仰ってますね。

そうなんですね〜、みんな仕事もやりながらやってくれて、有り難いです。夜は夜中ですよ。

すごいです。

それがあの、私はそうゆうメンバーに、やってくれるからっつって、お給料出ないんです、私の所って。みんな、自分の意思でやってくれてるもんでね、本当有り難いと思う。唯一、私のゴミ拾いから知り合った人間なんですよ。なんで、私がごみ拾いしてたらみんなが来てくれたんですかね?『何してんですか?』から始まりました。だから多分、みんなね同じような心を持ってる人だと思います。そうだったら、23年間私と一緒にいませんから。

すごい話ですよね、23年間。

うん、なんかはたから見たら、考えられないかもしれないけど、誰かが考えられない事やんなきゃ、しょんないじゃないですか。

そうなのかもしれないです。はい。

これからもっともっと、このワンちゃん猫ちゃんがね、他にもいっぱい動物さんいらっしゃいますけど。特にねわんちゃん猫ちゃんとかっていうのは、野良犬とか野良猫、多いじゃないですか。だから、もっともっと私力を入れたいと思って、私の友に喝入れてます、今。誰も『嫌!』って言わないですね。まあ、毎日朝の5時ですよ。始まりが。

すごい話です。

5時っちゅう事は、私の所に来るには1時間半かけて来る人もいるんですよね。そうすると4時には家を出る。そうするともっと早く支度をする。それで、6時半位に仕事に行く。帰ってきて、それでもう、7時からまたね、そのワンちゃん猫ちゃんの仕事がある。この繰り返しもうず〜っとやってます。

は〜、いやもう本当にすごいです。頭が下がります。

今、やっとやり始めて5年、経ちますけど誰一人脱落者はいません。まあ、自分が辞めさせたっていう人間はいますけどね。ああ、あなたはちょっと似合いませんからちょっと自分のとこに来ないでくださいって人は何人もいます。でも、それは数名ですね。殆どの人はみんな頑張ってくれてます。ここからのこのTWFを見ててください。

分かりました。

宜しくお願い致します。

武司さん、ありがとうございました。

あ、もうひとつ言いたいことあった。あのね、この間ここ(TWFの会)にね、まあうれしい事に、色んな、なんちゅうかなこの取材っちゅうのかな。来てもらいました。どこの取材かわかんないけど、私居なかったもんで。まあ、注目を浴びてきたかなっていうのがあります。

えー楽しみです。

うん、またよろしくお願いします。

ありがとうございました。

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